とりあえず気に入ったiPhone5のカバー(というかバンパー)が確定

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発売から一か月半ちょっと ようやく気に入ったiPhone5のカバーが確定です。
画面だけは絶対に傷つけたくないのでとりあえずT375IPHONE(ラスタバナナ)をその場で一緒に買って貼り付けました。ました。自分マットタイプが好きなのですが、その店ではマットタイプは何種類かある中でこの製品だけでした。
もう剥がしてしまって写真が残っていないのですが、発売日に店頭に並んでいるという事は実機で試さずに出荷したという事でしょう、サイズが合っていません横幅が明らかに1ミリくらい足りません。
ケースはiPhoneを買った店とはまた別の店で買いましたがX341IPHONEというこれまたたまたま手に取った製品がラスタバナナでした。
コイツもサイズが合っていない・・・ orz ・・・。
縦横は保護フイルムと違って特に問題は無いのですが、内側の厚みがiPhoneより0.5ミリくらい厚めになっていてサイズの大きい靴を履いた時のようにぶかぶかでした。まあこれも「発売直後なので仕方ないか」と思いiPhoneを傷付けないためのとりあえずの保護として使いました。
それから3週間位たった頃だったと思いますフェラーリ アルミハードケースというのをネットで見つけて購入し、気に入って使っていました。最初はようやく気に入ったケースが見つかった思い喜んでいたのですが、ハードケースなので前面の上下の淵は保護されていません。ご存知の方も多いと思いますが、黒のiPhone5は塗装が剥がれる問題があります。自分のiPhoneも気づいたら上部の淵に小さい点のような塗装の剥がれが出来てしまいました。気づかないうちに何処かにぶつけたのでしょう。
これはダメだと思いまた最初のラスタバナナのケースに戻しました。自分は車も好きなのでフェラーリ アルミハードケースが使えないのはかなり残念なのですが、キズがついては仕方がないと泣く泣く諦めました。こんな事になるならホワイトにしておけばよかったのですが、今更どうしようもありません。
余談ですが何故ブラックにしたかというとiPhone4の時にホワイトを買ったのですが、画面が消えている状態ならブラックのほうがカッコイイので今回はブラックにしました。ブラックは画面が消えているときには一面黒なのでカッコイイのです。ホワイトは白い淵、黒い液晶、カメラの黒いレンズとカッコヨクナイのです。
さてどうしようか?と思っていた時にTUN-PH-000134(フォーカルポイント)という製品を見つけ即ポチリました。フェラーリケースが使えないならiPhone5自体の美しさで勝負です(笑)表面と裏面両方の保護不フイルムがセットになった商品です。2日後に届いたので貼ってみました。
表面はラスタバナナの製品よりはサイズが合っています。裏面はどうかというとリンゴマーク・iPhoneの文字・上下のプラスチックと金属の段差の所で段差が出来て少しエアが入りますがまあこれは仕方ないと思います。許容範囲内ということにしましょう。
「あれ?ケースは?」ということになると思いますが、実はRBX5A01(X-doria)というバンパーをiPhoneを買った日にラスタバナナの保護フイルムと一緒に買っていたのです。しかし表面の保護フイルムは販売されていたのですが、裏面の保護フイルムは販売されていなかったのでこれはキズになってはいけないと思いすぐに使うのをやめたのです。
↓クリックで拡大
DSC02388 DSC02391
これでとりあえず気に入った状態で使用できます。バンパーなので本体の薄さも実感できいい感じです。
しかしあと数日待って違うフイルムにしておけば・・・。
今ではミヤビックスの製品が評判がいいみたいです。裏面フイルムはプラスチック部分と金属部分が分かれていて段差にエアが入りにくそうです。(リンゴマーク・iPhoneの文字の所は同じだと思いますが・・・。)

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