プリモバイルの活用法

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プリモバイルはソフトバンクのプリペイドケータイです

オンライン限定でSoftBankプリモバイルプリモバイル祭開催中 です。はやく気がつけばもっと選択肢が一杯あったのでしょうが・・・。まあそれでも001Pなんかは瞬殺だったと思います。4,029円で3000円の無料通話付き!端末(機種)は1,029円ということになりますね。プリモバイル ソフトバンク公式プリモバイル祭りは終了しました。
「ケータイなんかもう持ってるからいらねーよ」とか言われそうですが、このソフトバンクのプリモバイル オンラインショッププリペイド携帯でも節約が出来る場合があるのです。しかも2パターンも!

パターン1 ソフトバンクのガラケー(スマートフォンでは無い普通の携帯電話)を使っている方(端末代を節約)

SoftBankプリモバイルプリモバイル祭 のラインナップに有る機種より古い機種を使っている方や壊れたり調子が悪い機種を使っている方は機種変更に使用出来ます。
まずは普通に在庫が有る中から好みの機種をプリモバイルプリペイド携帯として普通に契約します。商品が届いたら、今使っているケータイのUSIMカード(電池パックを取り外した所に有る銀色のカード)をプリペイド機として買った端末に差し替えるだけです。これで機種変更完了! 簡単ですね(笑) プリペイドと言っても端末はソフトバンクの普通の携帯電話なのです。なのでUSIMカードを差し替えれば今までの電話番号で使用出来ます。(スマートフォンを使っている方はSUIMが違うのでこの方法を使ってスマホ→ガラケーの機種変は出来ません)※008ZはiPhone以外のスマートフォンの機種変更におそらく使えると思いますが未確認です。

パターン2 ドコモ・auがメインケータイの方サブケータイに(通話料の節約)

良く通話する相手にソフトバンクを持っている人がいればプリモバイルプリモバイルをサブケータイにすれば通話料の節約が出来ます。プリモバイル 側からかける場合の通話料は6秒9円と基本料金がかからない代わりにかなり高いのですが、ホワイトプラン加入の人がかけてきた場合は1時~21時の間の無料通話の対象になるのです。しかも着信専用なら420日間もつかえます。発信も60日間3000円分使えます(60日経過後はもう一度プリペイドをチャージする事で発信可能)
最初の60日間はプリモバイルプリモバイルから相手のソフトバンクケータイにかけて「かけなおして」とお願いするだけで1時から21時の間はお互い無料になります。60日経過後又はその前にチャージ残高が無くなってしまった場合も一度メインケータイから相手に電話してかけなおしてもらえば最低限の通話料で済むはずです。
ただ電話番号が2つになるので使っているケータイがソフトバンクの人にはプリモバイルプリモバイルに優先的にかけて繋がらない場合はメインケータイにかけてもらい、使っているケータイがソフトバンク以外の人には逆で教えるかプリモバイルプリモバイルの番号は教えないようにするといいと思います。常に2台持ち歩けると良いのですが、軽装で1台しか持ち歩けない場合も出てくるからです。あくまでもプリモバイルプリモバイルはサブ機だという事を伝えないといけません。

ちなみに買うなら002Pをおすすめします。740SCを持っているのですが電池のふたがとても閉めにくいです(002Pは触ったことないのですがパナソニックなのでそんな無理な設計はしていないと思います)。それとワンセグがついています。740SCよりちょっと高いですが。それでも普通に機種変更するよりはかなり安いです。

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